桜餅参式・改

色んなゲームのメモ用

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

よるのないくに メモ



・装備品は店売りのは能力固定で微妙なのが多いので、主に敵からのドロップ品が主な入手経路。
闘技場の景品も能力固定だがこちらは強いものが多い。ただし攻略途中レベルだと難易度が半端なく高いので、
やはり敵からのドロップがメインとなる。
因みに交易は能力固定どころか能力がついてない(もしくはデフォルト)なのでちっとも役に立たない。

・通常依頼は既にクリアしたものも再度現れる。討伐数はランダム。報酬はシナリオ進行度に比例して多くなる傾向。
昼依頼は通常依頼と異なり一回やると達成扱いになりもう一度同じ依頼を受ける事は出来ない。

・戦闘スキルの内、最低限受身だけでも取っておくと色々便利。他の戦闘スキルはお好みで。ダッシュ攻撃は案外使いづらい。
昼間行動解放スキルはそれぞれ対応した昼間依頼を達成すると習得可能になる。
特殊の内、装備枠増加は優先的に取るべし。純粋に戦闘力に繋がる。必要体力ポイントがやたら多いので、体力ポイント稼ぎの為に昼間行動枠増加を最低一つでも解放しておくこと。
従魔の回復の為にデッキグループ枠増加は最低一つでも取っておくと良い。
次に取るべきは探索時間増加。依頼数をこなす事で手に入るトロフィーを入手するつもりなら依頼受託数増加も最大まで上げておく。
他のスキルはさほど効果がないので、余ったら取っておくという感覚で良い。

・リュリーティスのノートの書かれる欲しいアイテムは以下の通り
第1章:ヨモギ(持って無くても、その章のショップですぐに買える)
第2章:グラディエーター
第4章:レイヴンの羽
第5章:マナの雫
第7章:ベルベットリボン
一周目のエンディングに関わるので好感度を上げたい人は上記のアイテムをストックしておくこと。
特にマナの雫、ベルベットリボンは序盤で手に入り終盤で必要なので間違って売ってしまいがち。もし持ってなかった場合はコランティーヌのショップ(一番最初の半妖ショップ)等を利用する。

・新聖女の願いの「ホテルで探し物」は第二章開始時点では途中で進行が止まってしまうが、
続きは第四章からでないと続行できないので、気にせずにメインストーリーを進行するべし。

・□□□×等の攻撃は、×を押す時点でアナログスティックをニュートラル(どの方向にも倒さない)にしておかないと発動しない。
ニュートラル以外だと回避行動が優先され、攻撃硬直キャンセル扱いになる。

・従魔は一体目はショップ、依頼、闘技場の景品等で入手してアクチュアライズする必要がある。
敵からドロップするようになるのはそれ等を行ってから。二体目以降用となる。
従魔強化時にその従魔の寄代を与えると変身因子が一個増える。

・一部エネミーの中にどれだけ攻撃力を上げてもダメージ1しか与えれない敵が存在する。
緑色の蟹みたいなの、小型ボマー、巨大目玉ボール、ミミックが該当する。
緑色の蟹は炎攻撃、それ以外は固定ダメージ増加のみで与ダメージを上げれる。
それ以外に出血や毒といったダメージを与える状態異常でも1以上のダメージを与えれる。
手数が多く出血状態異常を与えれるようになる短剣が手っ取り早い。

・伯爵ロジエの一時従魔封印、ラスボスの従魔永久封印、隠しボスの従魔乗っ取り等も実はステータス異常扱い。
個別対応できるアイテムはないが、全ステータス異常無効化で防げる事が可能。
ただしロジエはアーナス本人、ラスボスと隠しボスは従魔それぞれに全ステータス異常無効化が必要。

・変身のうち、
ラピットフォームは癖が強く扱いきるのに慣れが必要。
ファントムフォームは□ボタン以外が全部補助系行動なので攻撃には向いてない。
アーマーフォームは因子を揃えるまでシナリオ進行が大幅に必要な上に使いづらい。
ナイトメアフォームは強力だが隠し要素なので普段使う機会はない。
案外初期のデモンフォームが一番安定する。
ただ、ファントムフォームは時間中は従魔バースト連打やデッキ切り替え→召喚がすぐに出来るので、
バーストや召喚時のスキルが強力な従魔なら大幅な火力向上が見込める。この場合、上記の従魔封印系には注意。




オススメ従魔

・ラウネー
最初から居る回復専門の従魔。能動的に回復してくれる従魔はラウネーだけなので最初から最後まで活躍してくれる。
召喚時に回復、通常戦闘も回復、バーストも(全体)回復、更にアーナスがピンチになると駆け寄って回復もしてくれるので生存率が大幅に向上する。
ただし魔剣ヨルドで戦ってるときはヨルドの影響で回復より誘導弾発射による敵殲滅を優先してしまうので注意。
また、打たれ弱い上に炎に弱点を持つので、周囲に敵が居るとコロッとやられてしまう事も多い。装備はDEF重視や被ダメージ軽減の方が良い。

・メイサーソウル
最初から居る方ではなく、歪なメイスからアクチュアライズする事で使用可能になる従魔。
その特徴は防御無視の固定ダメージと炎ブレスを吐く事にある。つまり上記の被ダメージ1にしてしまうエネミー全員に通用する。
そのダメージも鍛えれば60と、装備品だけでは賄えない威力になるので小型ボマーや巨大目玉、緑蟹は瞬殺である。
ミミックはタフなので流石に瞬殺とまではいかないが、ミミックに対して一番ダメージを与えれるので終盤のミミック狩りには最適である。
バーストの水平斬りは範囲が広く連続でダメージが入り、やはり防御無視の固定ダメージなので安定した火力が期待できる。
地味に因子がファントムなのも特徴。ファントムフォームに変身した後、水平斬りを連発→△によるSP補充を繰り返すだけでもかなりのダメージを期待できる。

・ウォルフ
台詞内容と鳴き声のギャップが可愛いワンコ従魔。
しかし能力は従魔の中でもトップクラスで、敵を麻痺にさせ行動不能にさせる利点がとにかく素晴らしい。
敵に対しての追跡能力が高く、狙った獲物は逃がさない。敵が猫型とかの余程移動力が高くない限りは追いつかれウォルフの攻撃を食らうことになる。
基本的にはアーナスの攻撃に追撃するスタンスか残りHPが少ない敵を狙うので一体ずつ確実に仕留めて数を減らす戦術を取る人にはピッタリ。また、バーストは周囲一体の敵全員に対して確率麻痺付加の攻撃を加えるという殲滅能力に長けている。
麻痺付加の能力も加わり終盤までは攻撃要員は彼だけでも割と成り立ってしまう。
意外とDEFが低いので補強してあげると良い。

・がすとちゃん
特典DLCでのみ入手可能。能力にさほど期待してはいけないと書かれているが、序盤では貴重な遠距離攻撃要員であり、殲滅速度向上に非常に貢献する。
遠距離攻撃型自体、終盤にならないと加える事が出来ない為、結構長い間使える優秀な従魔(?)
欠点はDLCのみの入手故に対象となる寄代がない為因子の増加ができず、またナイトメア因子にする事も出来ない。
その為最終メンバー候補としては外れてしまう悲しい宿命。


・スティールハデス
言うまでもない最強従魔。実は使った機会が闘技場だけの為、説明は割愛。というか説明は恐らく不要だろう。
寄代を入手し実際に使用できるまでが長いのが唯一の欠点。
因みにスティールハデスが居なくても全状態異常無効さえ揃って置けばラスボスと隠しボス二体撃破は可能なので、無理して加入を急かさなくても大丈夫。

  1. 2016/01/22(金) 09:25:00|
  2. メモ

プロフィール

綾月

Author:綾月
かつての三国志大戦中心のブログ。
今は主にゲームのメモとして活用。
メインはツイッター。知り合い専用鍵付きアカウントにつきフォロワー募集はしてません。

カテゴリー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。