桜餅参式・改

色んなゲームのメモ用

オールレアリティ王異×楊阜 下ネタ注意(←タイトル)


なんかオールレアリティ王異内で計略を見せ合うらしいですよ?







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群SR王異「私の絶対防御の舞を使えば、どんな敵でもこの領域に入ることはできないわ。
そう、私と楊阜様の、二人の間の領域にはね。」
楊阜「なんか計略効果違ってません?!」
魏Ex王異「でもそれ、舞ってる間はどうやって楊阜様と触れ合うの?」
軍師王異「それに領域の中に舞用の兵士入ってるじゃない。」

群SR王異「!!Σ(○□○;)」

旧R王異「Exは何か特技あるの?」
魏Ex王異「私は公私混同しませんから、計略を利用することはしませんわ。」
楊阜「では何故、今私に寄り添おうとしているのでしょうか?」
魏Ex王異「これは私事ゆえ。」
楊阜「私は仕事中です!」
魏Ex王異「私はもう終わりました。」
楊阜「こっちの都合お構いなし?!」
魏Ex王異「でもそうですわね…水過の計…私のこの計略を利用するとすれば、楊阜様のを濡らすぐらい」
魏SR王異「やめなさいっ!」
群SR王異「エロイ!清楚な振りして考えてることエロイ!」

軍師王異「ふぅ…皆ダメねぇ…」
群SR王異「何?!」
軍師王異「武将の私達は敵を排除することしか考えなくて、肝心の楊阜様のこと、何も考えていないのですね。
その点私の速軍侵攻は、武力と移動速度を上げれる奥義。騎馬兵である楊阜様にピッタリの奥義ですわ。」
楊阜「でも軍師の王異殿とは勢力が…」
軍師王異「愛で乗り越えましょう。」
楊阜「私排出停止なので属性持ってないですし…」
軍師王異「大丈夫です。私の奥義溜まるの早い上に、途中で発動してもそこらの奥義よりも持続時間長いです。」
楊阜「それに魏軍で騎馬兵だけなら、軍師の張春華殿の方が」
軍師王異「聞こえません。
魏SR王異「現実は認めなさいよ…」

軍師王異「一番影が薄い方の私。何かあるの?」
旧R王異「影が薄いとか、よく言えるわね…」
群SR王異「一番半端なスペックだし。」
旧R王異「うっ…」

旧R王異「金城鉄壁!金城鉄壁!!」
魏Ex王異「何?やけくそ?」
旧R王異「ふぅ…完成しました!楊阜様と私の愛の棲です!」
楊阜「それそういう計略じゃないですよ!!」
旧R王異「仮に嫉妬した他の私や馬超に壊されそうになっても、本来の効果の方で修復ができます!これで楊阜様と一緒に一生閉じこもります!」
群SR王異「じゃぁ卞皇后様に頼んで、落日の舞。」
軍師王異「+攻城兵。」
雷薄「たたきつぶせぇ~」
旧R王異「やめて~!回復がおいつかない~!」


魏SR王異「やっぱり私が最強のようね。」
魏Ex王異「魏SRの計略、欠点だらけじゃない。」
軍師王異「近づかなきゃいけない云々は置いといて、八卦三人掛けや軍師姜維の攻勢、何より点滴の馬超の一騎当千に負けるじゃない。」
魏SR王異「その点は大丈夫よ。ここでは姜維はUCのみだし、張春華にお熱だから私達に被害が及ぶことはありませんし、諸葛亮も同じく弟子の姜維しか構わないので三人掛けで楊阜様を襲うことはありません。同様の理由で馬超も蜀SRしかいませんので暴勇は効きます。」
旧R王異「でも一人じゃ暴勇かけても倒せないじゃん。」
魏SR王異「群雄伝のようなイベントを発生させて、私の武力を10上げます。
群SR王異「それずるい!!」
魏SR王異「何より最強の所以は…えいっ」
楊阜「?!Σ( ̄□ ̄;)」
魏SR王異「私の計略が一番安全に楊阜様を襲えるってことかしらね。」
楊阜「!!!Σ( ̄□ ̄;;;)」

魏SR王異「更に旧Rが金城鉄壁で棲をつくり、群SRが絶対防御の舞で誰にも壊されないようにし、魏Exが楊阜様のを濡らして、軍師が私達に速軍侵攻かけて楊阜様を襲えば完璧!!」
魏Ex王異「なるほど、連携プレイですね。」
軍師王異「考えるわね。」
楊阜「そこまでされたら、私が死にます!!Σ((( ̄□ ̄;;;)))」
群SR王異「ちょっと待って!それ完璧じゃない!私が楊阜様と触れ合えれない!!」
魏SR王異「それじゃ、一斉にかかるわよ!!」
楊阜「誰かーーーΣ( ̄□ ̄;;;)」
群SR王異「私を置いていくなー!!」
  1. 2006/03/23(木) 19:54:50|
  2. カップリング

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綾月

Author:綾月
かつての三国志大戦中心のブログ。
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