桜餅参式・改

色んなゲームのメモ用

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小ネタ


わざわざタイトルつける間でもないものを格納する為に作った。






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劉備自引きしたら、属性が天だったので。

曹操「よく来たな劉備。」
劉備「うっ…曹操…」
曹操「何時くるかと待ちわびたぞ。」
劉備「別に曹操殿の為に来たわけではない。」
曹操「何を言う、一緒になりたいが為に”おそろい”までにしたくせに。」
劉備「おそろい?」
曹操「お前が我と同じ天属性ということは既に知ってるのだぞ。」
劉備「曹操殿と同じ?!Σ( ̄□ ̄;)」
曹操「そうか…そこまでして我と一緒にデッキに入りたいのだな。いいだろう。
   求心をかけてやることはできんが、桃園の範囲には入ってやるぞ。
   火計持ちは我が蹴散らしてやる。水計持ちはそこまで知力高いやつはおらんから大丈夫だろう。
   そして落雷対策は我がくっついてやる。」
劉備「それは断る!」
曹操「なに!落雷が一番危険なんだぞ!」
劉備「曹操殿の方がよっぽど危険だ!」


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曹仁「若って、あんまし甄皇后に優しくないよな。」
徐晃「特別何かしてるって訳じゃないけど、特別何かしてあげる様子もないよな。」
羊コ「そういえば、二人一緒にいるとことか、滅多に見ませんしねぇ。」
李通「嫌いでもなければ好きでもないってことですか?」
郭嘉「そんな感じなんじゃないか?曹丕様には郭皇后もいますし。」

仲達「お前等、そんなとこで油売ってないで仕事せんか!」
曹仁「うおっ!やべぇ、ずらかれ!!」


翌日


曹仁「俺はやっぱ蔡文姫だな。可愛いしスタイル結構いいし。」
徐晃「いやいや、スタイルいいって言ったら王異殿だろう。冷たい態度も俺的にはツボだし。」
李通「俺は曹節姫様かな。ちょっと天然なとこがいいなぁ。」
郭嘉「私はやはり文和殿だ。華奢な体といい、奥ゆかしい態度といい…」
羊コ「私は幼節殿一筋です。」
曹仁「お前等、男じゃなくて女の話しろよ。」
羊コ「何を言ってるのです!幼節殿可愛いじゃないですか!!」
郭嘉「それに文和殿はそこら辺の女性より断然女性っぽいですよ!!」
曹仁「いや、あんまり否定できないけどよ…」

仲達「お前等またこんなとこで…」
曹丕「何を言っている。甄こそ最高の女性であろう。
絶世の美女と謳われる程の器量。
万人に優しく、主人にも優しくそして尽くす性格。
歌声も美しく、奏でる音楽は聴く人全てを魅了する。
そのような女性を除いて他の女を選ぶとは、貴様等も見る目がないな。」

………

曹丕「……貴様等、このようなとこで喋ってないで、鍛錬の一つでもしたらどうだ。」
曹仁「ぁ、はい…」

(何だかんだでベタ惚れか…)


======



荀殿が通る時は、何ともない普通の廊下だったのに、
私が通ると何故か落とし穴になっていた。

「大丈夫ですか?」
私の前を歩いてた荀は振り返り、楊阜に手を差し伸べる。
楊阜はすみませんと言い、差し伸べてきた手を掴み、
引っ張り上げられ、落とし穴から脱出した。
「こんなところに落とし穴があったとは…」
二人で綺麗に刳りぬかれた四角形の穴を見つめる。
「ぁ、楊阜殿…手から血が。」
「ぇ?ぁぁ、本当ですね…」
恐らく落ちた際に、廊下の木材の端でも引っ掛けたのだろう。
痛みはあまりなかったが、思ったよりも深くいったらしく、
拭き取ってもすぐに血が滲み出てくる。
「確か医務室は反対側にありましたよね?」
「ぇぇ…付き合いますか?」
「いえ、この程度なら大丈夫です。ご心配ありがとうございます。」
軽く礼をし、先ほど歩いていた方と逆の方向へと向かった。


二つ目の角を曲がろうとした時、
手の傷の具合を見ていた為に人が来たことに気づかず、ぶつかってしまう。
謝ろうとして顔を見ると、ぶつかられたのに笑顔だった。
「こんにちは、楊阜殿」
王異の笑みに勝手に威圧感を覚えた楊阜は挨拶よりも先に謝った。

何故か自分だけを苛めてくる王異が苦手であった。
特別何かやったわけでもないのに苛めてきたり、
特別何かしてしまったのに苛めてこなかったり、
また苛め方も奇妙で、贈られてきても困る物を贈ってきたり、
すれ違った際に無意味に髪を触ってきたり。
この前戦で擦り傷をつくった時は、傷口を爪でなぞられて、
傷が癒えるのが遅れたということもあった。

傷…
今も手に傷を負っていることに気づいた楊阜はとっさに右手を後ろに隠す。
その動作に気づいた王異はすぐさま楊阜の右腕を掴む。
「右手、どうされたのですか?」
「いえ、何も…」
振りほどこうとするが、彼女の武力は4。楊阜の二倍はあるのだ。
あっさり右手を前に持ってかれる。
「まぁ、傷が…結構深いですわね。」
てっきり何かしてくるかと思ったが、特に何をする様子はないようだ。
暫く傷を見た王異は、楊阜の腕を掴んだまま顔をあげて、笑顔を作る。
「丁度良いですわ。先ほど、ホウ徳が傷によく効く薬を買ってきて、私にくれたのですわ。」
何とも都合の良い話だが、楊阜はその話を信じた上で遠慮をした。
「い、いえ、大丈夫ですよ。態々ホウ徳殿が王異殿の為に買ってきてくれたものを私に使うだなんて…」
「気になさらなくても大丈夫ですわ。さぁ行きましょ?」
と言った割には妙に歩行が遅かった。
一瞬、草むらの方から音がしたのは気のせいだろうかと思いながら、
楊阜は王異に引きづられて行った。


この後、草むらの中に隠れてたホウ徳は荀の元へ行き、後払いで薬を荀から買って、
王異の部屋に入り、傷薬を置き、二人が来る前に部屋を出た。
という一連の動作を呂布もビックリの神速の早さで行いました。



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新たなデート方法を考えた。
該当者二人を城前に放置して助っ人だけに敵を撃破させるというのはどうだろうか。
戦場の真ん中でイチャイチャする二人。それを他所に牛金達とひたすら戦う助っ人(パシリ)。


李儒「仕事してください御嬢様。」
董白「華雄に任せてるからいーのっ」
李儒「サボるつもりなら、董卓様に言いますよ。」
董白「おじい様は李儒よりも私の方を聞いてくれるもん。」
李儒「なら…華雄と一緒に敵を倒したら褒美をあげますよ。」
董白「そんなの後でおじい様に言えば幾らでも貰えるもん。」
李儒「私個人からの褒美なんですけどね。
   御嬢様がいらないと仰るなら別に構いませんが…」
董白「わ、わかったわよ、やればいいんでしょ!」

振り回されてるようで実は振り回してる李儒。


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前に乗せた飲み比べ大会の記事。
なんだかグダグダ展開で載せるの恥かしくなったので隠したのですが、
最後のネタは隠すには惜しいと思い、ここにUP。

楊阜が酔い潰れたんて、王異が介抱の為に楊阜を会場の外へ連れ出した場面。



ふと気づくと、
何時もの癖で、自室ではなく楊阜の部屋に着いてしまった王異。
ここで楊阜を降ろし寝かせてから、自分の部屋へ向かうのが普通だが、
王異がやりたいことはそうではなかった。

「私の部屋に寝かせてみたら、どんな反応をするのか見たかったですけど…」
酔った楊阜の姿でも十分満足できるので、むしろ何もせずに帰らせてみても面白いかもしれないと、部屋のドアを開ける王異。


そこには、どこから持ち込んできたのか、
いや、どこから入ってきたのか。
一面、薔薇に囲まれたダブルベッドの上に、
一輪の薔薇を加え、破廉恥な格好をしている馬超が横になっていた。

「y」
馬超の言葉を一文字分も聞かずに即行でドアを閉める。
閉めるだけじゃすぐに出てくるので、
こちらもどこから取り出したのか、板やら南京錠やら鎖やらでガッチリ閉める。
楊阜には悪いが、あんなものがいる自室に入らせないのが身の為である。

案の定、扉をガチャガチャさせる馬超。
「楊阜!そこまで照れなくてもいいじゃないか!」
言ってることにムカついたので、扉に剣を一本突き刺し、そのまま放置した。

やっぱり私の部屋に持って行きましょう。
そう思ってドアを背にした途端、大きな音と共に楊阜の部屋のドアが破壊される。

「へやぁぁぁ!白銀の獅子っ!!」
破廉恥な格好のまま、扉を壊して外に飛び出してきた。

「楊阜!逃げなくてもいいじゃ……って貴様はぁぁぁ!!!!」
ようやく扉を開けた主を見分けた馬超。
頭に剣が刺さったまま、薔薇を口に加えたまま、怒りをあらわにする馬超。
「アラ馬超、こんなところに居るなんて、命が惜しくないのですか?」
同じく怒りをあらわにする王異。

ここで馬超が、王異の現在の姿に気づく。
「貴様!俺の楊阜に何しているっ!!」
あまりにもの怒りに、剣が刺さった傷口から血が少し飛び出る。

かたや、勝手に想い人の部屋に侵入し、襲う気満々で待ち構えており、
かたや、勝手に酔い潰れた想い人をお姫様抱っこし、襲う気満々でお持ち帰りしている。
お互いのとってる行動に怒りを覚える二人。
楊阜にとってはどちらも承諾を得てない行動なので、はた迷惑な話なのだが。

暫く醜い口喧嘩が続く。

そして馬超がどこからか、槍を取り出し、実力行使にでようとした瞬間。
「自重なされよ馬超殿っ!!」
ズガッという音と共に、一本の槍が馬超の頭を貫く。
二本の得物が頭に刺さっては致命傷どころの話ではないはずである。

「突然部屋から消えたから一緒に探して欲しいと馬岱殿に頼まれ、
捜索を続けても一向に見つからないものだから、まさかと思って来ましたが、本当に魏国に行ってたとは…」
そこにはピンク色の髪が眩しい趙雲の姿があった。
「いってーな趙雲。何するんだよ。」
頭が貫通されても痛いで済む便利な設定。
「貴方が勝手に魏国に行くからでしょう?!
ホラ、別の人に見つかる前に帰りますよっ!」
そう言うと馬超の耳を引っ張っる趙雲。

「王異殿、馬超殿の御無礼をお許しいただきたい。
後ほど、粗品ですが何かを贈らせていただきますので、それで怒りを静めていただければ幸いです。」
「趙雲、こんな女に謝る必要はな…」
テキパキと謝ってる最中に口を入れてきた馬超を殴って気絶させ、
再び同じような謝罪をした後、馬超の耳を引っ張ったまま、趙雲は帰って行った。


これで最大の障害はいなくなったが、まだ楊阜の部屋に侵入する輩の心当たりがある王異は、
やっぱり自分の部屋へお持ち帰りすることにした。



======


節分ネタ。上の記事から連続で馬超注意報。

王異「楊阜様!節分ですわ!」
楊阜「はぁ…」
王異「という訳で。」(鬼の面を用意)
楊阜「その鬼の面は、まさか私に鬼をやらせるつもりでは…(((゚Д゚;)))」
王異「まぁ、楊阜様に豆をぶつけるなんて、そんな痛いことはさせませんわ。」
楊阜「そ、そうですか…」
王異「ですから私が鬼になるので、楊阜様。私に豆をぶつけてください。」
楊阜「王異殿に?!」
王異「折角の節分なのですから豆まきしませんと。」
楊阜「それはそうですが…」

それはそれで困る。(良心的に)


with馬超↓


馬超「楊阜!節分だから俺と一緒に恵方巻き食べようぜ!」
楊阜「何で貴方はそんな気軽に魏に来れるのですか!!」
馬超「愛の力だ☆」
楊阜「それに一緒に食べるといっても、一本しか持ってきてないようですが。」
馬超「ぁぁ、これな。さっきそこでホウ徳と夏侯惇がやろうとしてたように、
   お前がこっち側から、俺がこっち側から目瞑って食べて、
   食べ終える頃には晴れて二人の願い事が叶うという素敵な食べ方をしようt」
王異「鬼は外っ!」
馬超「げふっ!」
王異「鬼は外っ!」
馬超「ちょ、おま、これ豆じゃなくて画鋲…」
王異「鬼は外っ!」
馬超「ぎゃぁぁぁ!目に入ったぁぁぁぁぁ!!」
王異「西涼の蛮族はさっさと帰りなさい。」

王異「大丈夫ですか?楊阜殿。」
楊阜「はい…助かりました、王異殿。」
王異「あら?これは。」
楊阜「馬超が置き忘れたようですね。」
王異「折角ですから、馬超とではなく、私と両端から一緒に食べませんか?」
楊阜「えぇΣ( ̄□ ̄;)」
王異「嫌…とは言わせませんわよ?」

このあと劉曄が看破しに来ました。


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リトさんのところにあった曹叡巻き込んでの司馬炎と董白の喧嘩の続きみたいなもの。

董白「何よ!ヘタレの孫の癖に!」
司馬炎「何だと!メタボリックの孫の癖に!」
董白「おじい様をメタボリックって言うなーっ!!」

曹叡「まだやってたのか…もう僕は寝るから(´・ω・`)」
司馬炎「…そうじゃな。続きは明日にしよ。」
董白「明日こそ打ち負かしてやるんだからね!」

曹叡「……って、何でここで寝る準備してるのΣ( ̄□ ̄)」
董白「ああ、おじい様の用事で色々あって、暫くここに厄介になるから宜しくね。」
曹叡「なら安世の部屋で寝ればいいじゃないか!なんで僕の部屋なんだ!」
司馬炎「大丈夫、げんちゅの父上と母上の許可は既に取ってある( ・ω・)b」
曹叡「そういうことじゃなくて!」
司馬炎「それに朕の部屋は李儒が使うからじゃ。」
曹叡「それじゃ李儒と一緒に寝ればいいじゃん!」
董白「李儒と一緒に寝るなんて出来るかっ!バカッ!!///」
司馬炎「げんちゅの部屋は朕の部屋だから、別にここで寝ても問題なかろう。」
曹叡「何時から僕の部屋は安世の部屋になったんだよ(´・ω・`)」
司馬炎「まぁまぁ、添い寝してあげるから。」
曹叡「そんなことされても嬉しくなんかないよっヽ(`Д´*)ノ」
董白「あらあら、ツンデレは可愛いわねぇ。」
司馬炎「お主が言えたことか(・ω・)」


おまけの曹仁達。

曹仁「誕生日プレゼントにされたとは、お前も悲惨だなぁ。」
于禁「俺達も酷い扱いされたことはあるけど、誕生日プレゼントは流石にねぇな。」
徐晃「あの董白のことだから、どれだけコキ使われたかは簡単に想像できるな…」
李通「随分と苦労したんですねぇ。」
華雄「…」コクコク
曹仁「まぁ、お前の話を聞いて、俺達はよ~く分かったぜ。」
華雄「?」
曹仁「お前がいかに董白が好きだってことはよ!」
華雄「?!゚ ゚ ( Д )」
徐晃「こき使われてるうちに主人に恋心を抱くのはよくあることだ、ウン。」
于禁「大丈夫、俺達がついてやっから!」
李通「応援しますよ!華雄殿!」
華雄「(ち、違う…俺は本気で董白様の元にいるのが疲れてるだけなのに…)(゚Д゚ lll)」


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今更カードネタ

UC曹真
コスト1 騎兵 地
武力3知力6 無特技
「神速戦法」

曹真「何ですかコレは…」
曹皇后「もし曹真様が次の追加カードに出るとしたら、こんな能力がいいなぁと。」
カク昭「悪くはないのですが…何故コストを1に?」
張コウ「それにレアリティも下がってますね。」
曹皇后「私とお揃いにする為です!」
曹真「お、お揃いですか!」
カク昭「なるほど…騎兵なのもお揃いという訳ですな。」
張コウ「それでは計略は?」
曹皇后「魏軍には知力5以上の神速戦法はいません。曹真様の強さアピールですわ!」
カク昭「知力が1上なだけでは…」
曹真「けど…やはり無特技なのですね…」
曹皇后「勇猛とかありましたら壊れカードになるのではと…」
張コウ「妙なところで現実的ですね。」

司馬昭「ダメですね、兄上。」
司馬師「そうだな、ダメだな。」
曹真「Σ( ̄□ ̄;)」
曹皇后「どこがダメなのですか?」
司馬昭「曹真殿はもっと頼りない感じにしてもらわないと。」
司馬師「いざという時に頼りになる神速戦法は論外だな。」
司馬昭「といいますか、騎兵はダメです。やはり弓兵ですね。」
司馬師「手軽に入れるコスト1もダメだな。1.5が妥当だろう。」
曹皇后「それじゃお揃いになりません!」
司馬師「大丈夫です。レアリティは一緒ですから。」
司馬昭「できました。これが真・曹真殿です。」

UC曹真
コスト1.5 弓兵 地
武力5知力6 無特技
「魏武の強兵」

カク昭「これは……」
張コウ「かなり微妙ですね……」
司馬昭「1.5で武力がそこそこあって計略に耐性のある弓兵はいませんよ。良かったですね。」
司馬師「それと計略を三人とも一緒のにしてやったぞ、喜べ。」
カク昭「しかし武力目的なら曹洪殿を、知力目的なら王異殿を、計略目的なら荀攸殿を選ぶでしょうから…」
張コウ「立場はありませんね…募兵も柵もないですし。」
曹皇后「曹真様はもっと強いですよ!」
曹真「いえ…もう勘弁してください(ノД`)」



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リトさんが荀攸ワラデッキのことを、荀攸「やってらんね~」デッキと言ってたので。


「ぶもぉぉ……」
「や、やられたのか!!」
「うおあぁぁぁぁ……」
「オノレェ……」
「シャギャッペ、ペロロロロロr」

「天が我についておるぞ!!」

「ぶもぉぉぉぉぉ!!」(猪突猛進発動)
「運がなかったですね……」


「今日も勝ちましたな。」
「えぇ…」
「ぶもぉぉぉぉ!」
「うぉりゃあぁぁ!」
「我らが黄巾の世を作り出すのだ!」
「見タカ、我ガチカラ……」
「アギュパッパラホ、ビパパパパパ!!」

「李典殿。」
「何でしょうか。」
「次からは私以外の者を入れてください。私は疲れました。正直に言うと、やってられません。」
「そんな!このデッキは荀攸殿がいなければ成り立ちませんぞ!」
「私が後方で大水計のプレッシャーを与えるだけで、
残り全員が猪の如く前に進むしか能がない知力1しかいないデッキなんて、もう嫌です!」
「張角殿がいるじゃないですか!それに私は知力6で前には進みませんぞ!」
「張角殿は何を話しても天だとか奇跡だとかしか喋らないので嫌いです。
そして李典殿一人いたところであまり変わりません……あぁ、もうこの際R郭嘉でもいいから来てください…話す相手がいません。」
「私では役不足ですか?!」
「貴方は存在感が薄いですし、真面目すぎて討論する気になりません。」
「Σ( ̄□ ̄|||)」

「ぶもぉぉぉぉ!」
「うぉりゃあぁぁ!」
「我らが黄巾の世を作り出すのだ!」
「見タカ、我ガチカラ…!」
「アギュパッパラホ、ビパパパパパ!!」
「天が我についてるぞ!!」

「うるさいですよ、黙りなさい。」

「ぶもぉぉぉぉ!」
「うぉりゃあぁぁ!」
「我らが黄巾の世を作り出すのだ!」
「見タカ、我ガチカラ…!」
「アギュパッパラホ、ビパパパパパ!!」
「天が我についてるぞ!!」

「もうやってられません…こんな策が少ないデッキで戦う日々……文和殿…助けてください……」



一方、軍師デッキ。

「??」
「どうかしたか?」
「いえ、どこかで私を求めてる声が聞こえたような…」
「文和…とうとう私の心の声にきづk」
「R郭嘉殿ではないことは確かです。」
「orz」



======



我が智の前では、赤子に等しい!

UC夏侯惇「よし!一気に攻めるぞ!俺は周りの騎馬を仕留める!ホウ徳は乱戦してる楽進を援護してから俺の援護に入れ!」
魏Rホウ徳「了解っス!!」
UC小喬「あ、ほ、ホウ徳様!」
魏Rホウ徳「ん?何ッスか?」
UC小喬「あの…」

負けないでください!!


………


UC夏侯惇「何やってるかー!!」
SR司馬懿「士気2無駄使いした上にホウ徳の機略効果を打ち消すな!!」
UC小喬「え、あ、そういうつもりでは…!」
魏Rホウ徳「……そういうのはお気持ちだけにして頂ければ嬉しいッス…」
UC小喬「あう…ホウ徳様まで……」


UC楽進「どうでもいいから早く援護を……」


以降、戦闘中のUC小喬は激励するの禁止になりました。



======



魏SR王異「楊阜様。突然ですけど、私、増えました。
楊阜「?!Σ(゚Д゚;)
群SR王異「ちょっと!まるで細胞分裂したみたいに言わないでよ!」
楊阜「本当に増えてる?!Σ(゚Д゚;)」
軍師王異「大丈夫です楊阜様。私が増えても貴方への愛は変わりありません。」
楊阜「えぇぇΣ(゚Д゚;)」
旧R王異「…ってことは私達五人で楊阜様争奪戦をやるってこと?」
魏Ex王異「そうなりますわね。」
楊阜「馬超だけで迷惑なのに?!Σ(゚Д゚;)」
魏SR王異「え、楊阜様…私達のことお嫌いですか…?」
楊阜「うっ…いえ、そういう訳ではなくて…」
魏Ex王異「(上目遣い)」
軍師王異「(上目遣い)」
旧R王異「(上目遣い)」
群SR王異「(上目遣い)」
蜀SR馬超「(上目遣い)」
楊阜「………なんか混ざってる!Σ(゚Д゚;)」
蜀SR馬超「なんかとは酷いな義山。俺とお前の関係じゃないか。何時もどおり孟起(ハート)って呼んでくれ。」
楊阜「一度もその呼び方したことありません!Σ(゚Д゚;)」

魏SR王異「消」(暴勇の報い)
魏Ex王異「え」(水過の計)
軍師王異「失」(速軍侵攻発動)
旧R王異「せ」(突撃)
群SR王異「ろ!!」(勇猛一騎打ち撃破)

蜀SR馬超「ぐはぁぁぁ!!」
楊阜「惨い……」
軍師王異「ちょっと群SR。その攻撃方法じゃ私が速軍侵攻した意味ないじゃない。」
魏Ex王異「っていうか今までの四連携が台無しじゃない。」
群SR王異「私がトドメ刺したのに何その言われよう?!」
旧R王異「仮にも私達と同じ王異の名を冠するなら、もうちょっと賢いやり方しなさいよね。」
群SR王異「あなたには言われたくないわよ!知力5!!」
魏SR王異「群SRは知力4だから、どんぐりの背比べね。」
楊阜「(同じ王異殿の中で喧嘩が始まってる…)」

魏SR王異「という訳で、これからは五人で楊阜様を愛でるのでよろしくお願いしますね?」
楊阜「(((゚Д゚ lll)))」




夏侯楙「あんなにいるんだったら一人ぐらい俺によこせよなヽ(`Д´#)ノ」
清河公主「あら、何か言いました?あ・な・た?」
夏侯楙「あ…何も言っておりません…すみません(・ω・`)」


  1. 2006/03/11(土) 14:31:19|
  2. カップリング

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綾月

Author:綾月
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