桜餅参式・改

色んなゲームのメモ用

腐界に眠る王女のアバドーン とりあえずのメモ



基本的な事は付属のFC風説明書を読めば大体分かる。
本格的な攻略は別サイトさんの方が詳しいので省略。


・回復アイテムによる好感度上昇は別に焔が所持しなくても上がる。
例えば桔平のリュックの中から使っても、焔の好感度が使ったアイテムに応じて上がる。

・一人で見張りをする際の好感度上昇は二人目と三人目両方に+5。
ただしベットでのイベントを薦めないと基本特別な関係にはなれないのであまり意味はない。ハーレムEND目的やNTR目的は別

・二人目と三人目を特別な関係にさせた後、残ったベット休憩で二人目か三人目を選ぶと見張りに行く側が愚痴る。
そしてベット会話が発生せず好感度が上がるだけになる。

・1週目通常ENDルート、2週目真ENDルートで便利アイテムを収集した方がその後がスムーズ。
1週目の目標はとにかく慣れる。色々と。
回復アイテムが少ないので無理しないように。逃げるのは常套手段と考えて戦闘するべき。庇いすぎに注意。

・最低でも小さなカギ・消毒薬・マッチは必ず持つこと。小さなカギはやちか、消毒薬はみあ、マッチはせいじろうの固有アイテムで代用可能。
ほうたいで治すケガは外に出てくる犬や後半の一部の敵しか使ってこないので、該当する敵が出たら逃げるの一択で持ち物枠を増やせる。
毒を与えてくる敵は多く、呪いからの毒発動もあるので消毒薬は頻繁に使うことになる。
マヒはみあの固有アイテムでしか治せないが、戦闘終了で治るのでさっさと逃げる。
因みにマッチは戦闘中に使うことで動物系モンスターにダメージを与えれる。ネズミとか犬とか。どれが動物系に当て嵌まるかはりかなの辞書で調べる事ができる。
人間系モンスターにロープを戦闘中に使うと行動不能にさせれる。後半は人間系が多く出現するのでロープ持参オススメ。ただし稀に失敗するので過信禁物。

・(つよさ-武器の重さの合計)が素早さになる。強さギリギリまで武器を持とうとすると行動順番が遅くなるので注意。

・1週目のオススメ武器は序盤はぼくとう(木刀)。重さと攻撃力のコスパが良い。本館キッチンのとこまで行ったら、砥石で、でばぼうちょう→とぎほうちょうにすると重量4攻撃44のとんでもなく軽くて強い武器が手に入る。オススメ。血塗れの剣を真剣にしても強い。血塗れの剣の入手方法は本館に入る直前の屍だらけのとこの右上角隅っこ。日記帳から下4右2のうじむしが発生してる場所辺り。その近辺を根気よくCボタン押しながら探すと見つけれるはず。

・妖刀の作り方は時計塔まで進んで板を入手→時計塔の入り口に繋がる階段、キッチン、暖炉、メイド部屋の入り口がある暗い廊下の左端まで行き、板を置いてトイレの中に入り、変な音が聞こえたらトイレから出ようとすると急に何かが襲い掛かる。その後左側が通行可能になり、地下に降りることが出来る。そのまま右へ進み、ひびが入った壁を見つけてハンマーを使って中に入ると血の瓶を入手。これをキッチンの砥石に向かって使ってから、錆びた刀を研ぐ。
何もやらずに錆びた刀を研ぐと折れた刀になるので注意。

・本当の最強武器、ブッチャーはある程度周回を重ねてからの方が楽。ブッチャー入手の際に別メンバー合流イベントも発生させれるので、堕天使の鍵も作れるが、これの出番はかなり後。

・強い武器はほむらが装備するより同行者が装備した方がいい。主人公の焔はかばうで忙しい。

・東館ルートだと途中せいじろうが抜けて二人だけになり、慣れてない一週目だと厳しいので、最初は西館オススメ。
きっぺいとりかなが普通のオススメだが、2週目に備えてりかな→やちかでもいい。やちかでしか開けれない所もある。入ってるのは大抵回復アイテム。1週目だと有難い。きっぺいは通常3アイテムしかもてないところを6アイテムもてるリュックを持ってるので最初から最後まで非常に便利。

・2週目はできればやちかを連れて真ENDを迎える事。別にヒロインにしなくてもいいので。
ラストダンジョンにやちかでしか開けれない箱があり、その中におまもりが入っている。戦闘中に使うと恐怖値が回復する。かばうで恐怖値が溜まりやすい焔に対しての救世主。ゴールドキーは他サイト様参照。でんどうは無理しなくていい。(ボウガンの方が使い勝手が良い+でんどうで開けれる箱・扉の数がバールと比べてかなり少なく、中身もほぼドリンク)
・ただし真ENDルートをぼっちルート(二人目と三人目を特別な関係にさせてNTRをしない)だと二人目と三人目の合流タイミングがラスボス直前になりアイテムの準備が出来ず、途中の箱も開けれない。
この場合、一時的にやまのべ教授が加わり戦闘にも参加するが、ラスボス前でアイテムの準備が出来ないという点が明らかに不利なので二週目では普通に焔とヒロインとくっつくルートを進む方が無難。


・真END後の最初の場面であからさまに落ちてるゴールドキーを拾い、左の部屋に行き箱にゴールドキーを使うとバールが入ってる。バールが手に入れば木箱を開けれるようになる。中身は殆どドリンク。これにより回復アイテム事情がほぼ解決する。
周回が重なると敢えてダメージを受けさせてドリンクをプレゼントして好感度調整もできるぐらいに余り始める。
ただしバールは武器扱いなので重量に注意。逆に言えば武器としても使える。そこまで強くないが。

・1週目でも真END条件のキーとなる宝石の鍵入手の為の恐怖の存在と戦う事が出来るが、キーアイテムの宝石の鍵は1週目だと手に入れた瞬間砂になって消えるので、真ENDには結局行けない。

・一度クリアするともらえる形見の服は恐怖の存在や蠢くモノのハイド&シークの時にほぼ100%隠れることに成功できるようになる他、赤と黄色のぐにゃぐにゃしたマスの移動速度低下効果も無効化する。
ただし持ち歩いて攻略していると本来の持ち主?の声が聞こえるようになり、本館到着後辺りなんかはちょっとしたホラーが起きたり、隠れる場所が消えたりする。また、終盤攻略途中で取り上げられてしまうが、クリアすれば再び手に入る。
四次元ボックスに保管しておけば恩恵は受けられないが、取り上げられたり、道中の謎の声等がなくなる。
ハイド&シークのタイミングが分かり始めたら必要な時にだけ四次元ボックスから取って、終わったらしまうという手も。


・ボス対策
しま:比較的ヒロイン(しまが連れ去った人)を狙ってくる。前Verまではかなりのワンパターンらしかったが今は違うみたい。人型なのでロープが有効。周回後はボウガン、ブッチャー、でんどう、どれも即死攻撃が発生する可能性がある。でんどうよりはボウガンの方が気持ち発動率高い気がする。

通常ルートラスボス:最初の猟銃が当たるかどうか、やまのべのネクロミコンによる足止めがどの程度通じるか。この部分がランダムなので、リアルラックで難易度が変化する。ネクロミコン足止めがかなり効くと案外あっさり倒せたりするが、稀にすぐ解いて次が中々決まらず、苦戦する事もある。あんまり苦戦するようなら×ボタンで閉じて再戦した方が良いかもしれない。
猟銃を使いきり、その後暫く戦闘(ダメージを与えたら?)したらやまのべから猟銃の弾が渡され、そこで猟銃を使うと倒すことができてクリアとなる。

しま戦後の恐怖の存在:真ルート分岐点。ちょうぞうを使うことで倒すことが可能になる。それでも凶悪な攻撃は残ってるので全力で戦う事。数少ない「ぜつぼう」の状態異常を与える敵。回復アイテムを使う事で治るので回復アイテムは満杯に詰めておこう。ぜつぼう状態異常になると攻撃ダメージが1固定になるので倒すのがほぼ不可能になる。回復アイテム切れだけは起こさないように。ようとうやしんけん、とぎぼうちょう×2等、強力な武器を揃えてから挑んだ方がいい。無くても倒せる事は倒せるが。一週目でも戦えるが、上にあるように勝っても意味はない。

真ルート・囚われた部屋の中ボス:思考がランダムパターンになったしまと思って良いと思うが、タイミング的に此方は二人だけの状態での戦闘になるので注意。真ルート初めての場合は即死有効武器が特殊な手に入れ方のブッチャーしかないので、事前にロープを持っておくと良い。

真ルートラスボス手前:叫び続けてもいいし、普通に攻撃して倒してもいい。ストーリーに影響は出ない。ただ最後の自爆には気をつけること。

真ルートラスボス:この戦闘中はにげるの部分がこころ!になり、恐怖値を下げる事が出来る。逆に言えばこころ!を使って恐怖値を下げながら戦わないといけないくらい長期戦という事。
ゆびでのどのおくを~の攻撃は一撃で瀕死1ミリ手前までの固定ダメージを与える。少しでも恐怖値が蓄積されるとその攻撃を受けた時点で気絶してしまう。そのため恐怖値は常に0を維持するようにしておきたい。場合によっては二連続もあるので、間に合わないときはこころ!ではなくドリンク等で回復すること。
ハートが残ってればターン終了後に全快して復活する。(自暴自棄や死亡になるかどうかは未確認。だが死亡するとバッドエンド直行)
どくを与える攻撃も多いので、しょうどくやくも持っておくこと。残りは武器と回復アイテムで埋めておこう。
一定量ダメージを与えると、焔以外の仲間のうちどちらかを指す言葉を言い、その次のターンにその仲間に対して一発即死攻撃を行う。これを焔が庇うと不発になる。二回目の一発即死攻撃に対して庇うが成功すると戦闘終了。真ENDへと繋がる。
  1. 2015/03/11(水) 22:28:27|
  2. メモ

腐海に眠る王女のアバドーン CG回収関連メモ



・対象が自暴自棄の状態で見れるCG
好感度の条件を満たしても、多分本館到着後でないと見れない。
因みに女性陣の自暴自棄ベッドCGは結構グロいので注意。(ガチ流血表現)
それと自暴自棄ベットイベントはバットエンド扱いになるのでそこも注意。(全員共通)

・みぶんしょう の死亡回数やレプ履歴のカウントを残さずにCGを回収する方法
念のためセーブデータAとセーブデータBを用意。そのCG発生より結構前のデータを残しておくこと。
Aの方で進め、該当のCGを回収後、ギャラリーを開き取れてるのを確認したらウィンドウ右上の×ボタンで閉じる。
再びAで初め、ギャラリーにCG有り+身分証で回数カウントされてなければ成功。
バットエンドCGで戻された場合に中断するとカウントされやすいので注意。間違ってカウントに入れてしまった場合はBのデータからやり直すと良い。ギャラリーには残ってるはず。
エピローグCGの場合はそのクリアデータをセーブしなければ多分OKだが、ブッチャーや堕天使の鍵を使って手に入れれる秘密の箱等に関しては引き継がないと意味が無い為、こちらは死亡・レプのカウント記録を避ける事はできない。

・NTR関連
二人目と三人目を特別な関係にし、更に焔と二人目の好感度を81以上と、好感度の条件が厳しい。
ベットイベントに多少余裕があるものの、焔の方は基本的に選択肢と回復アイテム渡しだけで進める事になる。
また、焔が見張りに立つことで二人目、三人目の好感度+5が入る。
ペットボトルや回復アイテムを惜しみなく使い、選択肢を間違わなければ何とか81以上になるはず。
60後半ぐらいまで稼げれば残ったベット休憩回数で80以上にするのは容易。

・自暴自棄離脱イベント
離脱した場所によって居る場所が違う。ただし必ずしも戻らなければいけない訳ではなく、「時計台に入る前に離脱したのに、時計台の中に居る」こともある。どうやって入った
りかなの場合、「とうさんのパイプ」が落ちてる場所に居る事もあるのだが、ヒロイン(二人目)が居ないと恐らくそこに降りる為のイベントが発生しないので、こうなると見つけ出すことが出来なくなる。
一番安全なのは、時計台の機械を作動させ、とうさんのパイプや血の瓶が落ちてる場所に行けるようにした状態で「魔よけの指輪を手に入れてない」状態。
この状態が余計なイベントがはさまない+その時点で行ける場所全てに行けるはずなので安全に探し出す事が出来る。はず。

・桔平と聖次郎のエピローグCG
二人の場合、エピローグCGがBLスイッチON時とOFF時の二枚が用意されている。クリア直前のセーブデータを残し、ONでクリアとOFFでクリアを一気に行うと良い。
因みに会話もONとOFFで変更される部分もある。だが最後の休憩等BLエロシーンだけがカットされるだけのところも。
  1. 2015/03/12(木) 12:29:33|
  2. メモ

プロフィール

綾月

Author:綾月
かつての三国志大戦中心のブログ。
今は主にゲームのメモとして活用。
メインはツイッター。知り合い専用鍵付きアカウントにつきフォロワー募集はしてません。

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